記事タイトル

習作/荒川 – 展覧会から[荒川修作展]

それは世界についての思考の「モデル」である 今われわれがみることのできるのは、いつか画面に実現されるであろう未知のものへ向かって、さまざまに試みられている習作であり、その集積である

執筆者 / 出演者

中村敬治

媒体名

美術手帖 1979年9月号

出版社

美術出版社

年月日

1979年09月

ページ / 時間

186-203

作品名

《sketch for Subject/And/Subjects/Verbing/The/Distance/Forming》1978, 《Study for Distance of Forming/Model by Model/The》1977-78, 《「主観性の中性化」から(意味のメカニズムから)》, 《意味されたものが『否』と言う》1972, 《Moral/Volume/Verbing/The/Unmind/No.1》1974-77, 《Name's Birthday》1967, 《Study for Elementary Atmosphere》1975-76, 《Or Air》1973, 《Flash Gravity》1976, 《Waiting Volume》1976, 《Sketch for Voices/And/Or/Volumes/Verbing/The/Unmind》1977, 《Sketch for Moral/Volumes/Verbing/The/Unmind/No.1 and 2》1975-76, 《Or Detail/Of the Model/Hypostatizing Distance and/Or Embodying Weight/The Call of …》1977-79

キーワード

189頁から196頁はとじこみの写真(蛇腹式で細長い)

言語

Japanese

Website

No.

1979090100

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